光速度可変


〜相対性理論は完全な誤り〜






ダヴィンチスクール研究所
(Da-vinci Labs)

近日中にこのHPを閉鎖します。

さて、人類の皆様、ご存知のように現代物理学は

「光速度不変原理」で成り立っている。

証明 (1)の数式は座標系に関係せず、時間は一致する。

そして、「座標系に依存して光速度は可変である」ことを

示している。この数式の誤りを人類は証明しろ。

東京大学理学部研究所、あなた方の責任は重い。

できなければ解散しろ。存在する意味がない。

東京大学の解答を期待しています。





ローレンツ変換・「光速度可変」 証明 (1)

慣性座標系における波動の伝播は

座標系の速度に依存し、波動速度可変である。

すなわち「光速度可変」である。

時間は座標系によらず不変である。

反論すべきものは、その命をかけて反論しろ。

2020.11.19  Tuchida Mitsumori




ローレンツ変換

証明の掲示が遅れて申し訳ありません。

この証明に反論できなかった場合は

東京大学理学研究所は解散してください。

真実に背を向ける大学は解散してください。

責任は重いぞ。



ローレンツ変換の導出と

その意味について

解説したいと思います。

皆様のご意見をお待ちします。


2020.11.14  Tuchida Mitsumori


東京大学理学研究所の皆様へ

ローレンツ変換の導出とその意味を

私に教えていただけませんか。

私には聴く権利がありますよね。

2020.11.12  Tuchida Mitsumori


IAEAの皆様へ

原子力発電所の

出力エネルギーを

私に説明していただけますか。


2020.11.11  Tuchida Mitsumori



この式は 「量子は存在しない」 事を示す

「量子現象は存在する」 事を示す







ミンコフスキー空間とローレンツ変換

4次元空間は存在しない

ドラえもん、ごめんね…!四次元ポケットとタイムマシンは動かなくなったね…!でも、もっともっと素晴らしいキカイができるよ―楽しみにしてね…!



ミンコフスキー空間とローレンツ変換

相対性理論は完全な誤りである

慣性座標系における物質と波動の関係は

A.Einsteinの「光速度不変」原理では

走行する物質の質量は増加する。

土田の「光速度可変」においては

走行する物質の質量は増加しない。

これを以下で証明する。

Maxwell方程式とLorentz変換




ローレンツ 力はローレンツ変換される。




「走行する物質の質量は増加しない」

これは現代物理学における決定的な実験である。

   信州大学 毛利聖子 学位論文 2004年

「特殊相対性理論の検証」

100年前カウフマンは同じ実験をした

毛利聖子氏の抜粋



・・・・・中略・・・・・



毛利聖子氏,あなたの実験は

人類の進歩にとって決定的に重要な意味を持ちます。

勝手に引用しましたことを謝罪いたします。

「毛利聖子氏の返事を求めます」

日本原子力研究開発機構 JAEA

運動エネルギーによる質量増加の検証となったカウフマンのベータ線屈曲の実験

https://atomica.jaea.go.jp

参考

物理学古典論文叢書 東海大学出版会 4 相対論

A.H.Bucherer(Bonn),
Becquerel 線の測定, Lorentz‐Einstein
理論の実験的確認

Max Plank(Berlin),
β線の偏向に関するKaufmannの測定と
電子の力学に対するその意義

Max Plank,
相対性原理と力学の基本方程式

土田三盛   「相対性理論破綻の数学的証明」
























基本的論議条件

(1)巨大な川がある。

(2)巨大な船が速度 V で川を航行している。

(3)巨大な船の中心にAが船の進行方向距離 L にBが

進行方向と垂直方向に距離 L にCが、巨大な川の橋の上にDがいる。

(4)時刻t=0でAとDは重なっている。

設問1 A が t=0 で B および  C に速度c のボールを発射した。

この往復をA及びB,C,Dで観測する。

設問2 時刻 t=0 で D が 速度c の光を発射した。

これをA,B,C,Dで観測する。









第1回解説

ニュートン・ガリレオ変換とローレンツ変換





本論文は東京大学教務課を通し

博士論文の指導教授を

紹介していただくための論文です。

2019年5月13日に東京大学理学研究所に提出しました。

東京大学は当論文に対し指導教授は

紹介できないという回答をいただきました。

京都大学理学部は

論文手続き不備のため受理できない

との回答をいただきました。

相対性理論は現代物理学の

根本規定であると考えます。

皆様はどうお感じになるでしょうか。











発表経歴

APPC reject文

日本物理学会への要請

高エネルギー加速器研究機構への要請

ホーキング博士への手紙及び解説文

これまでの発表論文

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